弊社は現代の高い技術とHACCP食料品製造工程法に基づき、無添加又は保存材を使わない健康ドリンク又は健康食品を研究して皆様の健康に役立つように日々頑張っております。

HACCPは何?

HACCPは1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された 食品の品質管理の手法です。 食品の製造工程全般を通じて危害の発生原因を分析し、重要管理事項を定め、より一層の安全確保を図る科学的管理法式です。
米国、EU、カナダ、豪州ではすでにHACCPの義務化が実施されています。
日本でも厚生省が「食肉製品」「乳製品・アイスクリーム」「レトルト食品」「魚肉練り製品」「清涼飲料水」をHACCP承認品目と定め、多くの企業がHACCP承認を得ています。
また国(厚生省・農林省)が「食品の製造過程の管理の高度化に関する臨時措置法(HACCP手法支援法)」を定め、政策として進めていますので今後HACCPはますます、重要になっていくと考えられます。


農園について

弊社のノニ果実農園は郊外にあり、良いノニ果実を作るために最適な場所を選びました。 なぜボゴル市の近くに農園を作ったかは理由があります。 大昔東南アジアへ広がったノニ果実はもともとインドネシアのボゴル市からといわれています。ボゴルのノニ果実は”The Queen Of Morinda”と呼ばれています。
人工的又は自然の海流に乗ってハワイ諸島やポリネシアなどまで広がったといわれています。 インドネシア国内だけでも20種類のノニ果実があります。弊社が栽培しているノニ果実は種から育て、有機栽培で栽培しています (化学肥料や農薬は一切使用していません)

弊社が栽培しているノニ果実の平均の重さは700〜800グラムで、長さは約14センチの大きなノニ果実です。

ボゴール市郊外は空気が綺麗で、オランダ殖民地次代から避暑地としても有名な町で、平均気温は26度でノニ果実栽培には最高の地域です。

農園で栽培されたノニ果実は完熟した時点で収穫され、直接弊社の近代的な工場に運ばれ、熟練した技術者により商品化されております。

良い品質の健康ジュースを生産するに当たっては、弊社の工場内はいつも清潔を第一に考えています。HACCP基準にしたがって生産を行っております。 生産は無菌室の中で行われ、設備も316ステンレス使用のため、味をキープすることが出来ます。






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